もしブログに反響が欲しいのならば、私たちは書くだけで注目され読んでもらえるような人気作家や芸能人ではないのだから、できる限り良いコンテンツを作ることはもちろんのこと、より多くの人に知って読んでもらう努力は最大限にするべきだろう。どんな手段も恥ずかしがったり遠慮してる場合ではない。

2015年01月20日