いつまで経っても、どれだけ会社の人数が増えても、次に新しく入ってくれる人を選ぶときは、創業したての頃の5人目とか6人目を選ぶくらいの気持ちでいる位でちょうど良い。つまり、何人目であろうとも人の採用には妥協をしてはいけない。

2015年10月27日